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アメブロで写真投稿できない時の4つの対処法

この記事ではアメブロで写真投稿できない時の4つの対処法について解説していきます。

アメブロに写真を投稿する際にエラーになる原因と4つの対処方法をご紹介していきます。この対処法を実施することによって、ほぼ全てのエラーを解消することができますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

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画像の容量を確認

アメブロの画像容量は1テラバイト以上用意されていますが、ほとんど画像の大きさを考えなくてもよいほどです。

しかしそれは保存領域が広いということであって、画像をアップロードするには容量に限りがあるので、画像が大きすぎるとエラーになってアップできなくなります。

 

通常のアメブロならフォルダの容量は1TBですが、アップロードをするには3MBまでが限度です。有料のアメブロの場合は、フォルダは無制限で、アップロードをするには10Bまでとなっています。

そのため写真投稿ができない場合は、アップロードしたい画像の容量を確認して、3MBもしくは10MBよりも大きい場合は、画像編集ソフトなどでサイズを小さくしてからアップロードをするようにしましょう。

 

ファイル形式を確認

アメブロで写真投稿をする場合のファイル形式は、「gif」か「jpg」それと「png」の3種類のみです。

「gif」は256色までの少ない色数の画像を保存するのに適していて、背景を透明にすることもできるできる拡張子で、「jpg」は1677万色もの色数が多い画像が保存できます。色数があまりない画像をjpgで保存をすると汚い画像になるので、色数が少ない画像はgifを使うことが勧められます。

 

「png」は色数は256色でもフルカラーでも何でも適しているのですが、フルカラーの場合はサイズが大きくなり動画ができないという欠点があります。

写真投稿ができない場合は、色数に適したファイル形式にしているかを確認し、フルカラーで「png」にしていたり、3つの形式以外のファイルにしている場合は、適切なファイル形式に変えるようにします。

 

キャッシュ・データを削除

キャッシュ・データという機能があることで、一度アクセスしたサイトを保存して次のアクセスがしやすいようにされているのですが、そのデータが蓄積されると、処理速度が低下してアップロードも行われにくくなります。

そのためキャッシュ・データを削除して、軽くしておくことで処理速度も上がりアップロードをしやすくすることができます。制限の容量以内でも画像が大きいほど大きな処理能力を必要とするので、より軽くしておくことが重要です。

 

キャッシュ・データの削除方法は、windowやMac、スマホなど利用環境によって異なるので、それぞれの推奨環境を調べたうえで削除をするようにします。

画像の容量もファイル形式も問題がない場合は、キャッシュ・データの削除をしてアップロードをしやすい環境にしてみることが勧められます。

 

デバイスの再起動を実施

画像の容量とファイル形式に問題がなく、キャッシュ・データの削除も行ってアップロードがしやすい環境になっているにもかかわらず、画像の投稿ができない場合は、デバイス自体か通信環境に何らかの不具合が起こっている可能性もあります。

そのようなときは、一度終了をして一定時間経過してからデバイスを再起動させてみましょう。するとデバイスの不具合がなくなってアップロードができる可能性が高まります。

 

スマホの場合はアプリを一旦停止して再起動したり、バックグラウンドで起動しているアプリを停止してみることも勧められます。

他のアプリが起動されたままだと、重くなって処理能力も低下するので、使っていないアプリは全部止めて必要なアプリのみ起動させるようにします。

 

まとめ

アメブロで写真投稿できない時の4つの対処法についてお伝えしてきましたが、いかがでしたか?

写真の投稿ができない時には画像容量の確認やファイル形式の確認、キャッシュ・データ削除、デバイスの再起動を行ってみることをおすすめします。いずれかの方法を実施することによって、すぐに解決することができるでしょう。