fbpx
【2ヶ月無料】サマーキャンペーン開催中! >>

アメブロとFacebookが連携できない時の対処法と設定方法

この記事ではアメブロとFacebookが連携できない時の対処法と設定方法について解説していきます。

アメブロとFacebookを連携する時に自動的に連携できない仕様となっています。以前までは自動的に連携できていましたが、仕様変更に伴い手動連携となりました。

これについての対処法と実際の設定方法をお伝えしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

アメブロで圧倒的な集客力を手に入れる

日本No.1のブログサイトであるアメブロから圧倒的な集客力と知名度を手に入れることができるのが「アメブロアクセスupサービス」です。このサービスは自動的にあなたのブログのアクセス数を増やし、有名にすることが目的です。一部上場企業や芸能人も多数利用している実績と安心あるサービスになっています。

✔︎アメブロアクセスupサービスの詳細を見る

 

アメブロとFacebookの連携機能とは?

アメブロにはFacebookと連携できる便利な機能が存在します。設定をしておくことで、アメブロに投稿した内容と同じものをFacebookにも投稿できます。

方法は簡単で、外部サービスの連携を行うことで誰でも行うことが可能です。元々、アメブロは外部サービスと連携させることができるアプリが存在し、様々なSNSと連動させることができます。

2021年6月現在、アメブロの外部連携からFacebook連携はできなくなっています。なお、Twitterアカウントの連携は可能です。

 

例えば、記事作成画面の下の方にもチェックを入れることで連携させることができますし、単純にURLをコピーして投稿することも可能です。

Facebook側の設定でもアメブロの記事から写真をアップすることができますので、ブログを運用している人にとってはとても使いやすい機能です。

 

自動投稿機能が廃止となった

従来まで、アメブロはFacebookの自動投稿を行うことができる設定が可能でした。しかし、2018年のアップデートを境にこれを行うことができなくなっています。

それまでは、設定管理の項目から外部サービスの連携を選択し、そのままFacebookの項目を選択しておけば簡単に連携させることができました。

 

ところが、現在ではその項目そのものが削除されていますので、自動投稿を行うことができなくなっていて、同時投稿でも同様の現象が起こっています。

アメブロには、記事作成ページに同時に外部のサービスに投稿するか否かのチェックボタンが存在しました。これも削除されていますので、従来のように連携をさせるためには別の手段を講じなくてはいけません。

 

記事投稿後にFacebookへシェアを行う

Facebookにアメブロの記事を投稿するときには、記事を作成して投稿した後に対策をしなくてはいけません。

公開されている記事をFacebookに投稿するためのシェア機能が存在しますので、それをクリックすれば次に進みます。シェアボタンを押した後は、自分のアカウントにアクセスできます。

 

ボタンを押したからといってすぐに反映されるわけではなく、本当にその内容で問題ないのかの確認もできます。内容に問題がないときには、再度Facebookに投稿するボタンを押して完了です。

これは、パソコンだけではなくスマホであっても操作は同じです。シェアしたいSNSの項目を選択すれば、記事投稿後に共有することができますので難しくありません。

 

シェアを行う時には導入文を付ける

Facebookにアメブロのコンテンツをそのまま流用するのは、あまりよくありません。元々、Facebookは自分と懇意のある人たちに見てもらうものであるため、どういったコンテンツを投稿しているのかをきちんと伝える必要があります。

当然ですが、商品やサービスを宣伝したいときにはどういった内容で記事を書いているのかを事前に書いておかないと、不快な思いをさせてしまう可能性もあるからです。

 

そこで役に立つのが、導入文です。例えば、アメブロの記事を見て欲しいときにはコンテンツを更新したことと、概要としてどういった内容が含まれているのかを簡潔に掲載させておくことが重要です。

そうすることで、ユーザーを集めることができますし好感をもって見てもらえるようになります。

 

まとめ

アメブロとFacebookが連携できない時の対処法と設定方法について解説してきましたが、いかがでしたか?

従来ではアメブロとFacebookは自動的に連携ができていましたが、仕様変更に伴い手動でのシェアをすることになっています。

そのため、アメブロで投稿した後にFacebookへ同時投稿したい場合には記事投稿完了時にシェアボタンを教えて連携してみてください。