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【アメブロ×メルマガ】集客方法と3つのポイントを解説

この記事では【アメブロ×メルマガ】集客方法と3つのポイントを解説していきます。

アメブロを活用してメルマガの登録者リストの増やし方とそれを行うための3つのポイントをご紹介していきます。メルマガの集客方法としてはアメブロは適していますので、ポイントを抑えて実践することで初心者でも効率的に登録者リストを獲得していくことが可能です。

 

ユーザー情報をメールアドレスで保管する理由

ユーザー情報をメールアドレスで保管する主な理由は、いつでも自社商品やサービスのお知らせを行うことができるようにしておくためです。

また、お知らせだけではなく、メールアドレスというお客様情報を持っておくことで、自社商品の販売を効率的に行っていくことができ、売上増加を目的とする施策を行うことができます。

 

これは、相手にプッシュ式の情報発信をすることができます。プッシュ発信とは、ユーザーがアクセスしてくれるのを待つ手法ではなく、こちらから積極的にアプローチしていく手法です。逆にプル方式として、TwitterやInstagramのプラットフォームであり、「待つ」という施策もあります。

新規のユーザーを集めるには新たなコストがかかりますが、これまで登録されたメルアドを活用し、リピート率を高めることで最大の利益を上げることが可能になるのです。

それでは下記ではメルマガ集客の際の3つのポイントをご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

ブログ訪問者をメルマガへ誘導

アメブロを使ってメルマガ登録者リストを増やし、商品販売はメルマガでやっていくという「アメブロ×メルマガ」モデルは最も効率的な方法です。

そのために大切なのが、自分のブログに訪問してくれたユーザーをメルマガへ誘導するという施策です。ユーザーは離脱すると、二度と戻らないと言われています。そのため、一度の訪問でメルマガ登録フォームへ誘導することが大切です。

 

登録フォームへ誘導するためには記事の上下やサイドバー、グローバルメニューといった場所へメルマガ登録フォームを設置しておくことをおすすめします。バナーやテキストリンクなどで設置することが推奨されています。

いずれの場合においても、メルマガを登録してもらうために大切になるのが、アメブロで情報発信している記事の内容です。ユーザーにとって価値ある情報だと思われたとしたらメルマガ登録は容易に行うことができるでしょう。

 

アメブロ→LP(ランディングページ)へ誘導

上記ではメルマガ登録フォームへ誘導することが大切だとお伝えしましたが、バナーやテキストリンクをクリックして、いきなり登録フォームでは登録率が下がります。

そのため、LP(ランディングページ)という1枚のページを用意しておき、メルマガの内容や登録することによって得られるメリット、登録時のプレゼントなどを記載しておくと良いでしょう。

 

LP(ランディングページ)自体も構成やデザインを考えていくことが大切です。一般的に、構成要素は決まっていますので、その構成要素に当てはめながら書き進めることで標準的なLPを作成することが可能です。

加えて、効果を発揮するのが写真やイラストといったイメージ画像です。ほとんどのユーザーは文章を最後まで読まない傾向がありますので、写真や画像を活用してイメージを持たせることが大切です。いずれの場合においても、アメブロからLPへの誘導を行うことが重要です。

 

アメブロランキング上位表示が必須

アメブロを活用してメルマガの登録者数を増やすために大切になるのが、アメブロランキングでの上位表示です。

その理由としては、メルマガの読者数を増やすためには集客数が必要になり、集客数を増やすためには目立つ場所に自分のブログを配置する必要があります。

 

アメブロの場合ではアメブロランキングとなり、独自ブログの場合にはGoogleの検索エンジンの上位表示です。

検索結果の上位表示を行うことができれば、効率的に集客していくことができますので、多くのユーザーに自分のブログを見てもらえる機会を増やすことができます。その結果、メルマガの登録者数を増やすことができますので、アメブロランキングの上位表示を行うための施策をしていくことをおすすめします。

 

まとめ

【アメブロ×メルマガ】集客方法と3つのポイントを解説してきましたが、いかがでしたか?

アメブロは多くのユーザーが集まっている場所であり、その中で価値ある情報を発信していくことができれば自社サービスの商品に興味がある登録者リストを多く獲得することができます。