アメブロとSNSの連携は集客に大いに効果的

この記事ではアメブロとSNSの連携は集客に大いに効果的ということについてご紹介していきます。

アメブロとSNSの双方を運営しているのなら確実に連携した方がいいでしょう。連携によって生まれる相乗効果は見込み客獲得に直結します。

ここではなぜアメブロとSNSの連携が効果的なのかについて解説していきます。

 

アメブロで圧倒的な集客力を手に入れる

日本No.1のブログサイトであるアメブロから圧倒的な集客力と知名度を手に入れることができるのが「アメブロアクセスupサービス」です。このサービスは自動的にあなたのブログのアクセス数を増やし、有名にすることが目的です。一部上場企業や芸能人も多数利用している実績と安心あるサービスになっています。

✔︎アメブロアクセスupサービスの詳細を見る

 

SNS連携は最大限活用しよう

最近はアメブロで記事を書く場合にも、それ単独で閲覧者を増やそうとする人は少なく、SNSを用いて集客をしようとする人が増えてきています。そのため、多くの人にアメブロを見てもらいたければ積極的にSNSを利用すると良いでしょう。

SNS自体もある程度事前に土壌を耕しておくことが必要です。ブログが新しい場合、SNSで多くの人とつながりを持っておけば、そこから一気に広まる可能性も少なくないでしょう。

 

逆にSNSを始めたばかりの場合にはしばらく時間がたってから本格的にブログを始めた方が良い場合もあります。

始めたばかりだと多くの場合アクセスに結びつかず、どれだけ素晴らしいコンテンツにしても効果が感じられないことが考えられるからです。SNSを活用できない場合にはアメブロアクセスupサービスのようなアクセス増加サービスを活用することがオススメです。

 

SNSの連携は自社メディアで回遊率を上げる

アメブロとSNSを連携することにより、アクセス数の大幅にアップが期待できます。ただし、自社メディアの回遊率が低ければあまり集客に結び付かない可能性があります。

一般的にサイトの回遊率とは、1ページではなく複数ページ見させることによってコンバージョンをあげる施策です。人はたくさん訪問するけどもそれぞれが1ページしか見ないとすればあまり集客に結び付きません。

 

ですが、人はたくさん来た上で、さらに多くのページを見てくれるお客さんが多いメディアは集客に結び付く可能性もその分だけ高くなりやすいです。

これをアメブロとSNSの連携で行なっていくイメージです。SNS連携による自社メディア間の回遊率をあげることによって、いずれかのメディアで顧客リスト化するといったマーケティング施策です。アメブロ単体でのリスト取りはアメブロで顧客リストを取るための3ステップをご参考ください。

 

結果的に、見込み客を獲得でき売上を伸ばすことができるでしょう。なぜ回遊率が高い方が売り上げに繋がるかと言えば、それだけ興味を持っている人か多いからであり、コンバージョンを増やすことでより商品を売っていくことができるからです。

アメブロでマーケティング施策が効果がない7選

 

メディアごとに特性があるので回遊させた方がいい

アメブロとSNSを連携させる場合でも、それぞれメディアには特性があることを理解しておくべきです。アメブロの特性、Instagramの特性、ツイッターの特性など。

その特性をお客さんに理解してもらうためには回遊させた方がよいと考えるべきでしょう。

 

例えば、中古服を加工してそれを宣伝しているメディアがあったとします。

この場合には1ページだけ見てもらってもその良さが分からないことが多いです。通常は、ほかの商品も複数見ることでよりそのメディアの魅力がわかるようになります。

そのため、それぞれのページをテーマごとに連携させておけば、より見やすくなるだけでなくそれが最終的に集客につながります。このように、少し見る人の視点から工夫をしたメディアは他を寄せ付けない結果を出すことができるでしょう。

 

アメブロの特性

無料ブログとして最も人気があり、利用者数が多いアメブロではコアなファンを獲得できます。

さらに、写真や文章などを織りまぜることによって、自社商品を魅力的に宣伝することが可能です。

利用者についてはアメブロの利用者層をデバイスごとに比較検証をご覧いただくとより具体的に理解できます。

 

Instagramの特性

インスタグラムの特性土地しては「写真」がメインのメディアということです。

文章ではなく写真を活用できる商品やサービスであれば、どんどん活用できるでしょう。

利用者では女性が圧倒的に多いですし、今ではインスタグラム内で商品を購入することも可能です。

 

Facebookの特性

唯一の実名を売りにしているメディアであり、男性の利用者が多い印象です。

さらに男性の中でも30代以降の利用者が多い印象で、インスタグラムとは対照的です。

信頼を売りにする場合や高額商品等の紹介に活用できるでしょう。

 

ツイッターの特性

ツイッターはリアルタイムで情報を得たい人が利用しています。

利用者も中高生が圧倒的に多く、リツイート機能もありますので拡散情報等をシェアするといいでしょう。

バズマーケティングという言葉も誕生していますので、拡散できそうな情報に活用できそうです。

 

YouTubeの特性

メインとして動画コンテンツが挙げられます。

ユーチューバーという職業も誕生し、いまホットなメディアとなっています。

文章や写真から動画マーケティングに移り変わっていっていますので活用していきたいところです。

アメブロ×LINE@の集客を3ステップで解説

 

アメブロとSNS連携の最終目的は顧客リスト化にある

アメブロとSNS連携がうまくいき、回遊率が高くなった場合でもすぐに結果が出るとは限りません。

低価格商品の場合にはある程度お客さんがすぐに商品を購入してくれるかもしれませんが、高額商品のものを売る場合には、サイト上でだけでは即決してくれないでしょう。購入するにしても翌日やそれ以降になる場合もあります。さらに、期間が伸びる場合もありますのでタイミングが重要となります。

 

ここから分かることはページを閲覧した人の多くは潜在顧客であり見込み客ではないということです。

つまり、顧客層を分けると「今すぐ購入してくれるお客さんはほんの一部」で、たいていの場合は「いつか購入するかも知れない」潜在顧客になります。

 

この潜在顧客を見込み客に変えるために顧客リストとしてメルマガやLINE@等で十分な情報を与えてあげることが売上アップの秘訣です。

この場合、最終目的をリスト集めと考えてとにかく多くのユーザーをメルマガ等に登録してもらいましょう。メルマガで顧客リストを獲得していきたい方はアメブロ×メルマガの集客を超具体的に解説を参照ください。

 

まとめ

アメブロとSNSの連携は集客に大いに効果的について解説してきましたが、いかがでしたか?

どのメディアも特性がありますので、自社メディア間を回遊させることで見込み客になる可能性があります。

相乗効果を活用して見込み客獲得に役立たせて見てください。