読者を集め、
商品紹介・申込みにつなげる。
何を書き、どう届け、どこへ案内するか。
アメブロの機能・記事・商品紹介をつなげて、ご自身のブログで集客と収益化に取り組むための無料教材です。

記事の型・文例・チェック項目を、手元に。
アメブロ集客・収益化実践ガイド
画面や完成例と照らし合わせながら、
ご自身の記事・商品案内をつくれます。
- 操作画面
- 記事の完成例
- 記入例・文例
記事を書く、その先で
こんなところで、
手が止まっていませんか。
- 記事を書いても、読んでほしい人に届かない。
- いいね・フォローを、集客にどう活かせばよいかわからない。
- 商品やサービスを案内しても、次の行動につながらない。
記事づくり、読者との接点、商品への案内。
このつながりを整理すると、ご自身のブログで何を整えるかが見えてきます。
- 見つけてもらう読者との接点
- 知りたいことに答える記事・関連記事
- 次の行動を案内する商品紹介・申込先
教材を、ご自身のブログに置き換えると
記事と集客のために、
次にやることを決められる。
-
01
読者の疑問から、記事の題材と構成を決める
タイトル・導入文・見出し・本文の組み立て方を、完成例で確認。日記や活動報告を、読み手の疑問に答える記事へ見直す手がかりが得られます。
ご自身のブログでつくれるもの自分の読者に向けた、記事の下書き -
02
公開した記事を、関心の合う読者へ届ける
ジャンル・タグの選び方、関連する発信の探し方、いいね・フォロー・コメントの活かし方まで。記事を公開した後、何をするかを順番に決められます。
ご自身のブログでつくれるもの公開後に行う、集客の作業リスト -
03
商品紹介・募集記事へ、自然に進める案内をつくる
記事の内容に合う案内先と、リンクに添える言葉を具体化。商品を比較したい人、料金や条件を知りたい人に、次に必要な情報を示せるように整えます。
ご自身のブログでつくれるもの商品・サービスにつながる、記事の案内文 -
04
数字を見て、次に直す場所を絞り込む
閲覧・商品リンクのクリック・申込みを分けて確認。教材のチェック手順に沿って、タイトル、記事内の案内、募集内容など、見直す箇所を選べます。
ご自身のブログでつくれるもの改善する記事と、修正箇所のメモ
次の記事を書く前に、集客の流れを手元に。
記事の型・案内文・見直すポイントをまとめて受け取れます。あなたの目的に合わせて使える
商品紹介にも、
ご自身のサービスへの集客にも。
Ameba Pickで、
商品紹介から始める。
紹介する商品の選び方から、使用条件・良い点・気になる点を伝えるレビューまで。説明できる材料を整理して、紹介記事をつくれます。
記事から、
予約・相談・購入の案内へ。
教室・サロン・相談業などを想定。プロフィール、募集記事、申込先に必要な情報をそろえ、読者が条件を確認して進める流れを整えます。
実際の教材の中身をご覧ください
中身を見て、取り組む内容を確かめる。
教材の実際のページをご覧いただけます。画像を押すと拡大できます。
集客から収益化、その後の改善まで
いま知りたい疑問に、
手元の教材から答えを探せる。
-
記事の題材
読み手の疑問から、何を書けばよいかを考えるには?
-
機能の活用
いいね・フォロー・ジャンル・タグを、集客にどうつなげる?
-
商品紹介
Ameba Pickで紹介する商品を、どんな基準で選ぶ?
-
サービス販売
募集記事には、どの情報と申込先を載せる?
-
記事の再活用
いまある記事を、次の商品案内へどうつなぐ?
-
継続と改善
作業時間を確保し、何を見て改善を続ける?
記事の企画、公開後の行動、Ameba Pick、自社商品の案内、数字の見直しまで。必要な場面で、繰り返し読み返せます。
ダウンロード前によくあるご質問
アメブロを始めたばかりでも使えますか?
はい。プロフィールや機能の操作画面、記事の完成例を掲載しています。自分の題材や経験に置き換えながら、記事と案内先を準備できます。
すでに記事がある場合にも役立ちますか?
はい。いまある記事のタイトルや本文、関連記事へのリンク、商品案内の位置などの見直しにも使えます。閲覧やクリックの記録から、どこを直すか決める方法も収録しています。
教材の受け取りに費用はかかりますか?
教材は無料です。お名前・メールアドレス・パスワードで無料会員登録すると、会員ページからこの教材とほかの教材をダウンロードできます。教材の活用メールと関連サービスのご案内もお届けします。
次の記事を、集客と収益化への一歩に。
「何を書き、どう届けるか」を、
ご自身のブログで形にしませんか。
記事の下書き、商品への案内文、公開後の行動。
教材の具体例を使って、次に取り組むことを決めましょう。




